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HIPHOP CS コーチェラ2026現地レポート総括|138組中8組、それでもラップは弱くなかった
9時間 ago
全138組のうち、ヒップホップ・アクトはわずか8組。過去8年間のコーチェラで最も少ない数字だった。4月10日から12日にかけてカリフォルニア州インディオで開催されたCoachella 2026 Weekend 1は、第25回という節目の年にして、ラップが祭典の中心を明け渡した週末である。 ヘッドライナーはSabrina Carpenter、Justin Bieber、Karol G。3日間のメインステージを締めたラッパーは一人もいなかった。ラインナップ発表の時点から、今年のコーチェラは「ヒップホップが少ない」と話題になっていた。2025年にMegan Thee StallionやMissy...
Lizzoが砂漠でラブブの上にトゥワーク・Sexyy Red、Coachella初出演で“Club Sexyy”宣言
16時間 ago
Coachella 2026のSahara Stageが、一晩だけセントルイスのクラブに変わった夜があった。4月10日(金)、Sexyy RedがCoachella初出演のステージを「Club Sexyy」と名付け、Lizzoを砂漠に連れてきて、等身大のLabubuの上でトゥワークさせ、UKラップのCentral Ceeと大西洋をまたいだ共演を成立させた。そして本日4月15日——28歳の誕生日に、新ミックステープ『Richer Den Alla My...
大門弥生のカリスマ爆発!南カリフォルニア最大の日系フェスティバル降臨ライブ観覧レポ
2日 ago
LA拠点2年目の大門弥生が南カリフォルニア最大の日系フェスに降臨。新曲『Circulation』披露の夜を最前列から現場レポート。
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【後編】今、『POP YOURS』が提示するメッセージとは?オリジナル楽曲を徹底レビュー!「こんな日は」「違う」編
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2026年4月5日
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2026年4月第1週:週刊ヒップホップニュース |Kanye『BULLY』SoFi 7万人、J. Cole中国バスケ参戦、POP YOURS 2026開幕
Ye、J. Cole、POP YOURS。4つの動きを通して、2026年4月第1週のヒップホップを「越境」と「清算」という視点から整理する週刊ニュース。
Rei Kamiya
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スーパートラップとは何か──”壊れた音”が快感に変わる時代のヒップホップ
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3人は終身刑、1人は出所:XXXTentacion事件で再燃するスニッチ論争
XXXTentacion殺害事件で、司法取引に応じた共犯者Robert Allenが出所した。なぜ1人だけが社会に戻れたのか。残る3名の終身刑との対比から、“snitching”がヒップホップに突きつける問いを考える。
CookOliver
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2026年4月2日
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POP YOURS 2026 直前完全ガイド──5周年・初の3DAYS・71組が幕張メッセを埋める3日間を、どう回るか
POP YOURS 2026の見どころをDAY別に整理。LANA、千葉雄喜、KEIJUのヘッドライナーから、配信されないTerminal 6 STAGEの重要性、現地での回り方まで一気にわかるHIPHOPCsが送る直前完全ガイド。
Ito Kotaro
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2026年4月1日
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『BULLY』リリース72時間──初日3,320万ストリームの裏で、James Blakeは名前を消した
Rei Kamiya
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2026年3月31日
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【前編】今、『POP YOURS』が提示するメッセージとは?オリジナル楽曲を徹底レビュー!「STARLIGHT」編
Lucie
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2026年3月31日
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【解禁】カニエ・ウェスト『BULLY』──謝罪の重さと音楽の軽さ
Ye『BULLY』は、プロダクションの輝きと自己対峙の不在が同居した一作だった。WSJ謝罪広告、AI問題、東京制作、野田洋次郎参加、SoFi Stadium公演までを踏まえ、2026年のYeの現在地を読む。
Rei Kamiya
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2026年3月29日
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