NITRO MICROPHONE UNDERGROUNDのXBSが『news23』出演。園長が示した日本語ラップ第二章

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by Ito Kotaro / HIPHOPCs 初出:2026年5月7日

5月6日、夜23時。TBSのニュース番組「news23」に、一人のラッパーが映った。

名はXBS。NITRO MICROPHONE UNDERGROUNDのMCで、2026年1月から東京・渋谷の保育園で園長をやっている。

そして、50歳になっている。

1996年7月の「さんピンCAMP」を20代で経験した世代が、ちょうど30年経ってその年齢に到達した、ということだ。日本語ラップが「シーン」として可視化された最初の夏から、ぴったり30年。「ラッパーが保育園長になる」というキャッチーな見出しに釣られて記事を閉じてしまうのは、もったいない。

街頭で叫んでいた世代が、子どもを見守る側に回り始めた。引退の物語ではない。日本語ラップが、30年分の時間を内側に抱えるに至った──その最も静かな現れとして、本誌はXBSの「news23」出演を記録する。


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本記事の要点

  • 2026年5月6日(水・祝)23:00〜23:56、TBS系「news23」にXBS(NITRO MICROPHONE UNDERGROUND)が現役MC兼”ラッパー園長”として出演
  • 翌5月7日のTBS NEWS DIG関連記事は、彼を「50歳の節目」に保育の現場へ踏み出した人物として紹介。年齢の節目と職業上の転換が同期して可視化された
  • 1週間前の4月30日に発表された「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」では主要6部門からヒップホップが消えた。同じ週末にnews23は別の角度でヒップホップMCを取り上げた──賞からは消え、ニュース枠には残る、という非対称
  • 「2026 = 1996」の30年スパンで読むと、XBSの動きは異例ではない。世代の必然である。さんピンCAMPで20歳だった人間が2026年に50歳になっているという計算が、TBSの「50歳」フレーミングと別の経路でぴたりと重なった
  • XBSは2024年〜2026年の2年間で、シーンの全層に同時に足を置いている。古参世代の更新(『FRACTAL』)/中堅世代との接続(BAD HOP × NITRO「8BALL CYPHER」)/新世代との接続(NITRO × 03- Performance「Black Moon」)/外側への展開(保育園長)。「ラッパーが保育園長になった」のではなく、「シーンの全層を背負った50歳のMCが保育園長にもなった」という構造

§1. その夜、何が起きたか

2026年5月6日(水・祝)、23:00から56分間。TBS系の硬派報道番組「news23」に、ラッパーXBSが立った。出演告知は同日昼に音楽ナタリーが速報し、Yahoo!ニュースに転載されている[1][2]。

XBSの本名は深見展啓(ふかみ のぶひろ)。NITRO MICROPHONE UNDERGROUNDのMCとして、1990年代後半から活動を続けてきた人物である。「XBS」という名は「Extra Bass Speaker」の略。声の低さでビートの土台を担うMCだという、自己定義そのものである[7]。

保育園長就任までの経緯は、こうだ。

2026年1月5日、音楽ナタリーが「ラッパーXBS、保育園の園長になる」という見出しで第一報を打った[2]。同時にPR TIMESを通じて公式リリースも配信されている[3]。就任先は東京都渋谷区の認可保育所「マザーグース神宮前保育園」、役職は施設長。1月時点でこの一報がXで広く拡散したのは記憶に新しい。ヒップホップ界隈どころか、その外側でも反応が出ていた。

2月になると、表参道・原宿のローカルメディアOMOHARAREALがロングインタビューを掲載した。「街の重低音は、未来の産声へ」という見出しで、彼が保育の現場に踏み出した経緯と「JINGUプロジェクト」と名付けた構想を語っている[4]。

そして5月6日。1月の発表から4ヶ月後の取材として、TBSがXBSを取り上げた。翌5月7日付のTBS NEWS DIG関連記事は、彼を「50歳の節目」に保育の現場へ踏み出した人物として紹介している[5]。番組内の発言の引用は本記事の射程外だが、TBSが選んだフレーミング──「50歳の節目」と「保育の世界」──の組み合わせは、後段で展開する時間軸の議論と、まっすぐ接続する。

押さえておきたいのは、彼が音楽を辞めて保育園長になったわけではない、ということだ。

XBSは2026年3月27日、ビートメイカーUyama Hirotoとの共作EP『FRACTAL -Reflection of Nature-』をリリースしたばかりである[6]。同名「FRACTAL」のプロジェクトは2025年に写真家としての初個展としても展開され、2026年1月には原宿Gramicci 3F「G Gallery」で再構成された[7]。

マイクと、写真と、保育。三つの場が並走しているのが、2026年5月時点のXBSの姿である。

5月7日のTBS NEWS DIG関連記事には、保育園内で「FRACTAL」のキャップを着用したXBSが映っており、見出しは「みんなで子どもを育てる社会に」とある[5]。彼が三つの場を「分けて」生きているのではなく、「重ねて」生きていることが、その短い構図に表れている。FRACTALという2025年からのプロジェクトの記号が、保育園の現場映像にそのまま乗っている。彼にとってこれは、別人格の切り替えではない。


§2. NITRO MICROPHONE UNDERGROUNDという背骨

XBSの動きを正しく読むためには、NITRO MICROPHONE UNDERGROUND(以下NITRO)というクルーの位置を、まず思い出しておく必要がある。

NITROはMACKA-CHIN/GORE-TEX/S-WORD/MACCHO/BIGZAM/SUIKEN/DABO/XBSの8MCで構成された集団である。1990年代後半に活動を開始し、2000年代に日本のヒップホップシーンを「集団のスケール感」で塗り替えた存在だ。

1996年の「さんピンCAMP」が散発的な熱量の集合だったとすれば、NITROはその熱量を一つのクルーフォーマットに固定した最初期の事例の一つで、現在のJ-HipHop群像の構造的な土台にあたる。

その8人の中で、XBSは重低音域を担当するMCとして機能した。

「Extra Bass Speaker」という名は比喩ではない。グループ内の音響設計そのものを指す呼称だった。タイトなライムでビートの低域を支える役割は、20年以上経った今も彼の音楽性の中核に残っている。

このNITROの中核MCが、2026年に保育園長になっている。

これを「面白いギャップ」として消費することは簡単だ。だが、ヒップホップが日本に着地して40年、NITRO結成からも約25〜27年が経過していることを踏まえれば、これは「ギャップ」ではない。

「時間」である。


§3. 1996と2026のあいだ──30年が積もった

時間軸を引いてみる。

1996年7月7日、東京・日比谷野外音楽堂で「さんピンCAMP」が開催された。日本語ラップが「シーン」として可視化された最初期の象徴的なイベントである。

そのとき20歳だった人間は、2026年現在、50歳である。

そして、XBSはちょうどその座標にいる。

TBS NEWS DIGが「50歳の節目」というフレーミングで彼を紹介した事実は、本記事が立てる「2026 = 1996」という時間軸の仮説を、世代の輪郭として偶然ではなく裏付ける。さんピンCAMPで20代だった世代が、2026年に50代に到達している。この計算と、TBSが番組編成のために選んだ「50歳」というキーワードが、別々の経路でぴたりと重なった。

記事側の図式が、現実によって追認された瞬間である。

ここでもう一つ、1996年について書いておきたい。

同じ年の9月13日、アメリカ・ラスベガスで2Pacが死んだ。25歳。日米のヒップホップ史に並べて置いた時、1996年は「シーン形成のピーク」と「最も若いキングの死」が同時に起きた、特異な年として浮かび上がる。グローバルなヒップホップ史の座標軸として、1996年は固有の重さを持つ。

そこから30年。

1999年〜2000年前後にNITROがシーンを揺らしたとき、20代だったMC・関係者は、2026年に40代後半〜50代に達している。XBSが保育園の施設長を引き受けることは、年齢的にも社会的にも「異例」ではない。

むしろ、世代としての必然である。

街頭で叫び、ストリートで自分たちの場所を作り、シーンを言語的に拓いた人々が、30年経って、次の世代を見守る側に回り始めた。

引退の物語ではない。日本語ラップが30年分の時間を抱えるに至った、というだけの話だ。

そして、30年経っても、XBSはマイクを置いていない。3月の『FRACTAL』EPがその証拠である。彼が引き受けたのは「保育園長というセカンドキャリア」ではない。「保育園長というもう一つの社会的役割」である。


§4. アメリカは、先にこうなっていた

ヒップホップ第一世代が「シーンの外でも社会的役割を持つ」現象は、アメリカでは1990年代後半から段階的に観測されてきた。

Russell SimmonsはDef Jam以後にヨガ・出版・社会活動へと拡張した。Jay-Zはレーベル経営者・酒造業・スポーツエージェントを並走させ、現在は文化資本そのものとして機能している。LL Cool Jは俳優業と教育プロジェクトを長期で続けている。CommonはGRAMMY俳優として、教育・社会発言の言葉を持つ存在に変わった。Chuck DはPublic Enemy以後も大学講師・歴史発信者として動いている。

これらは「成功した者がシーンを離れる物語」ではない。マイクを持ったまま、別の場でも社会的役割を引き受けた人間たちの、並走の物語である。

日本ではそのフェーズに、ようやく主要MCたちが達し始めた。

XBSの保育園長就任は、そのアーキタイプを最も即物的な形で日本社会に提示した事例である。教育機関の経営者でも、社会活動家でもない。「子どもを預かる現場の責任者」という、日々の生活と地続きの場所だ。

ここがアメリカの先行事例とも違う、日本独自の着地点だと言える。Russell Simmonsのヨガでも、Jay-Zのスポーツエージェントでもなく、CommonのGRAMMYでもない。

保育園長。

スケールではなく、生活の側に重心がある。


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§5. 賞からは消え、ニュースには残った

ここで重要なのは、「news23」という番組がXBSを取り上げた、という事実そのものである。

本誌が5月4日に分析した通り、4月30日に発表された「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」のノミネートでは、主要6部門からヒップホップが完全に消えた。Creepy Nutsが9冠を達成した2025年からわずか1年での反転である。

その同じ週末、別のメインストリーム制度──TBSの硬派報道番組──が、ヒップホップMCを「現役のラッパー兼保育園長」として23時のニュース枠に置いた。

整理すると、こうなる。

  • MAJ 2026(4月30日発表):ヒップホップを「日本の音楽の主流」枠から外した
  • news23(5月6日放送):ヒップホップMCを「市民の現役の生活者」として取り上げた

これは矛盾ではない。同じ現象を、別の角度から見ているだけだ。

ヒップホップは、「日本の音楽の主流」という制度的中心からは一旦外されつつ、日々の生活の中で30年分の蓄積を持つジャンルとして、メディアに定着しつつある。

賞からは消え、ニュース枠には残る。

これが2026年5月、MAJ翌週に観測された日本語ラップの位置取りの輪郭である。

「news23」は1989年放送開始の長寿報道番組で、夜の時間帯における硬派な報道ブランドとして機能してきた。この時間帯に、現役のMCで現役の保育園長である人物が立つ。これは、過去の「音楽番組やバラエティに出るラッパー」とは別の系統の事象である。

報道枠が「彼を市民として取り上げる」と判断したことそのものが、日本語ラップが30年かけて獲得した社会的位置の、一つの到達点になっている。


§6. 「マイクを置かない」という型──シーンが抱え始めた多重時間

XBSの選択がもう一つ示しているのは、「成功して引退する」のとは違う動線である。

3月27日のEP『FRACTAL -Reflection of Nature-』。〈nitraid〉のディレクション。〈EXB4SS〉のブランド運営。バスフィッシングのトーナメント参戦。そして、保育園長。

これらは並走している。マイクを置いて別の人生に移ったのではない。マイクの隣に、別の役割を増やしたのだ。

本誌が3月15日に記録したWatsonの武道館単独公演は、「地方の26歳が頂点に達する」物語だった。XBSの場合は、「シーンの古参MCが、シーンの外側にも責任を持つ」物語である。

前者は登る物語、後者は広がる物語。

日本語ラップは、両方を同時に抱えられる時間軸に入った。

千葉雄喜のKOHHからの「転生」、Tohjiの活動再考、J. Coleの中国CBA挑戦という「シーンとの距離の取り直し」現象が並んでいる中で、XBSの動きは最も静かで、最も生活に近い。アリーナを目指すのとは別の方向に、もう一つの30年が走っている。

ここに本誌が観測している重要な構造がある。2026年の日本語ラップは、複数の時間軸が同時に動いている。

  • 新世代のスケールPOP YOURS 2026の総勢120組FORCE Festival 2026の川崎開催
  • 中堅世代の頂点:Watsonの武道館(3月)、Tiji Jojoの武道館発表(6月開催予定)
  • 古参世代の更新:NITRO XBSのEP『FRACTAL』(3月)、SEEDA「ADRENALIN 2」(1月)、般若のO-EAST全35曲(2月)
  • シーンの「外側」への展開:XBSの保育園長就任、千葉雄喜のZipangu出演(5月)

これらは別々の出来事ではない。日本語ラップが30年分の時間を内側に抱えるようになった、ということの、異なる現れである。

新世代は登り、中堅は頂点を確認し、古参は更新と並走を続け、そのうちの一人がシーンの外側でも責任を持つ。

この四層が同時に動いていることが、2026年の日本語ラップの「厚さ」だ。

そして、ここで読み直しておきたい事実がある。

XBS自身が、これらの層を横断する地点に立っているのだ。

2024年2月、解散直前のBAD HOPがリリースした最終アルバム『BAD HOP (THE FINAL Edition)』のデラックス版には、NITRO MICROPHONE UNDERGROUNDとの共作「8BALL CYPHER」が収録されている。プロデュースはJIGG。MVは323万回再生を超え、川崎発の中堅世代と、NITROの古参世代を、一本のトラックで直接接続した[8]。BAD HOPが2026年版で川崎に凱旋するFORCE Festivalを立ち上げる、その2年前の地点ですでに、NITROは川崎クルーと音源で握手していたことになる。

さらに2026年2月、新世代の代表的プラットフォーム「03- Performance」のYouTubeチャンネルに、NITRO MICROPHONE UNDERGROUND「Black Moon」(Prod by DJ Watarai)がアップされた。3か月で約10万回再生を記録している[9]。本誌が5月3日に独占インタビューを掲載した 03- Performance 代表(CEO)Rommy Montanaのチャンネルに、NITROが古参世代として降り立った形である。

整理すると、こうなる。

  • 古参世代の更新:XBS『FRACTAL』EP(2026年3月)、同名写真展(2025〜2026年)
  • 中堅世代との接続:BAD HOP × NITRO「8BALL CYPHER」(2024年2月)→ 川崎/FORCE Festival 2026の文脈
  • 新世代との接続:NITRO × 03- Performance「Black Moon」(2026年2月)→ Rommy Montanaの新世代プラットフォーム
  • シーン外側への展開:マザーグース神宮前保育園・施設長就任(2026年1月)、TBS「news23」出演(5月6日)

XBSは、この四つの場すべてに、わずか2年間(2024〜2026)で足を置いている。

シーンの全層を背負った50歳のMCが、たまたま保育園長になった、という話ではない。

シーンの全層を背負っているからこそ、保育園長にもなれた──そう読むほうが、構造としては正確である。


§7. 「ラッパー園長」を、消費しないために

XBSの動きを語る上で、メディアが滑りやすい論点が一つある。

「ラッパーが保育園長になる」というキャッチー性に乗って、ヒップホップとケアワークのイメージギャップを面白がる構図に陥ること、だ。

それは構造的に粗い読み方である。

XBSは、MCとして音響の土台を担う役割を25年以上続けてきた人物だ。Extra Bass Speakerという名前そのものが、「他者の声を支える低域」という機能を引き受けた自己定義である。

子どもの生活を支える施設長という役割と、彼のMCとしての機能のあいだに、構造的な断絶はない。

両方とも「他者を支える低域」である。

それに、ヒップホップは元来、コミュニティの記録装置として機能してきたジャンルだ。誰がどの街にいて、誰が何を抱えていて、誰が次に来るのか。これを言語化し、ビートに乗せて固定するのがMCの仕事だった。XBSが保育園で日々向き合う「次に来る世代の生活」は、MCが伝統的に書いてきた対象と地続きである。

そして、これは「ヒップホップが丸くなった」物語ではない。

日本語ラップが30年経って、初めて持てるようになった層の話である。

30年経たないと持てない種類の役割が、確かに存在する。

最後に、TBS NEWS DIGがXBSに付けた見出しを、もう一度置いておきたい。

「みんなで子どもを育てる社会に」。

これはケアワークの理念であると同時に、XBSがMCとして25年以上引き受けてきた「他者の声を支える低域」という機能を、社会的なスケールに翻訳した言葉でもある。

Extra Bass Speaker=他者を支える低域。みんなで子どもを育てる=他者の生活を支える共同体。MCの仕事=コミュニティの記録装置。

三つは別々の役割ではない。同じ機能の、異なるスケールである。


§8. 結論──日本語ラップに、時間が積もり始めた

1996年から30年。

「さんピンCAMP」で20代だった人間は、50代になった。

同じ1996年に死んだ2Pacは、今も25歳のままである。

生き続けた者だけが、年齢を取り、別の役割を引き受ける。これがヒップホップにとっての、時間の意味だ。

XBSの「news23」出演は、この30年が日本語ラップの中で確かに動いたことを、最も静かに、最も決定的な形で記録した一夜である。

街頭で叫んだ20代は、保育園で子どもを抱える50代になった。

マイクを置かずに、である。

それは、日本語ラップ第二章の始まりとして読むことができる──少なくとも本誌は、2026年5月6日のXBSの「news23」出演を、その始点の一つとして記録する。


あわせて読みたい


参考文献

[1] 音楽ナタリー「ラッパー園長・XBS、このあとTBS『news23』登場」2026年5月6日. https://natalie.mu/music/news/670988 [2] 音楽ナタリー「ラッパーXBS、保育園の園長になる」2026年1月5日. https://natalie.mu/music/news/655000 [3] PR TIMES「ヒップホップの最前線から、保育の現場へ──NITRO MICROPHONE UNDERGROUNDのラッパーXBS、マザーグース神宮前保育園 施設長就任」2026年1月. [4] OMOHARAREAL「街の重低音は、未来の産声へ──”ラッパー園長”XBSが原宿で結ぶ点と点」2026年2月. [5] TBS NEWS DIG「”ラッパー園長”誕生 NITRO MICROPHONE UNDERGROUNDのXBSさん 50歳の節目に保育の世界へ」2026年5月7日. [6] @exbees(XBS Instagram)2026年3月27日リリース告知投稿『FRACTAL -Reflection of Nature- XBS & Uyama Hiroto』. [7] Atelier506「ラッパー・写真家のXBSが自然をテーマした写真展を1月20日より原宿にて開催」2026年1月. [8] BAD HOP × NITRO MICROPHONE UNDERGROUND「8BALL CYPHER」(Prod by JIGG)『BAD HOP (THE FINAL Edition)』収録 / YouTube公式ビデオ. 2024年2月. [9] 03- Performance YouTube「NITRO MICROPHONE UNDERGROUND – Black Moon | 03-Performance | Prod by DJ Watarai」2026年2月. [10] HIPHOPCs「【HIPHOPCs独占インタビュー】Rommy Montanaが語る、03- Performance初のフェス型『FROM BLOCK 03-』」2026年5月3日. https://hiphopnewscs.jp/2026/05/03/rommy-montana-from-block-03-performance-the-pink-tokyo-2026/ [11] HIPHOPCs「MAJ 2026主要6部門からヒップホップが消えたことで日本語ラップはどう位置づけられた?」2026年5月4日. [12] HIPHOPCs「Watson、武道館に立つ──徳島の26歳が証明した地方から頂点」2026年3月15日. [13] HIPHOPCs「J. Cole『The Fall-Off』全24曲レビュー──千葉雄喜「転生」、Tohjiの「離脱」、Coleの「終章」」2026年2月7日.

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