Drake『ICEMAN』は、単なる復帰作ではない。2024年のビーフ以後、誰が彼の隣に残り、誰が沈黙し、誰が遅れて戻ってきたのかを可視化するアルバムになりつつある。
この記事の要点
- Drake『ICEMAN』は、2024年のKendrickビーフ後の自己再定義作である。
- Lil Babyの「I Already Picked My Side」は、忠誠表明であると同時に”遅れてきた側選び”でもある。
- 墓地MV報道とAkademiksの反応は、「忠誠はあとから選び直せるのか」という問いを浮かび上がらせている。
5月15日。Drakeの新作『ICEMAN』のリリースまで、残り10日。
その直前の72時間で、二つの動きが連続して起きた。
一つは、トロント近郊の墓地でのMV撮影とされる現場目撃情報(5月3日報道、未確認)。
もう一つは、Lil BabyによるInstagramでの「I Already Picked My Side(俺はもう側を選んだ)」という投稿(5月3日付)である。
二つは、表面上は無関係なゴシップ片に見える。
しかし『ICEMAN』のロールアウト全体を貫く「忠誠と裏切り」というテーマに置けば、両者は同じ物語の異なる面として読める。
墓地撮影は、先行シングル「What Did I Miss?」の歌詞を映像で反復する装置である。
そしてLil Babyの投稿は、「裏切り/忠誠」という二項対立がアルバム外部の現実空間まで浸透していることの証左である。
本稿は、両者を「忠誠の選別」、そして「忠誠の時効」という二つのフレームで読み解く。5月15日に何が問われるのかを、先取りして提示する。
1. 墓地MV撮影──「What Did I Miss?」の歌詞を映像で反復する
HotNewHipHopは5月3日、TwitterアカウントKurrcoの情報として、Drakeが先週、ある墓地で『ICEMAN』のMVを撮影していたと伝えた。
画像には、ライトコートを着用したDrakeが、身元の特定されていない女性と墓地内を歩く姿が映っているとされる。OVO側からの公式確認は出ていない。あくまで未確認情報である。
ここで重要なのは、2025年7月リリースの先行シングル「What Did I Miss?」との接続だ。
Billboardが伝えた歌詞のなかで、Drakeはケンドリックの2024年「The Pop Out」公演に言及した直後、こう続けている。
It feels like nobody’s there until you start givin’ out two-tones / and nobody cares until they in front of your tombstone
(誰も来やしない、お前がツートーンの時計を配りはじめるまでは / 誰も気にしやしない、お前の墓石の前に立つまでは)
そして同じヴァースの末尾で、彼は「Iceman」というアルバム名を初めて口にする。
つまり、「Iceman」というプロジェクトは、出発点の段階で、すでに「墓石」という語と直結していた。
5月3日の墓地でのMV撮影は、もし事実であれば、この歌詞を映像で反復する装置として読むのが、現時点で最も整合的な解釈である。
Complexは『ICEMAN』のロールアウトを「ヒーローと悪役の境界が曖昧」と評した。墓地という場所の選定は、Drake自身を「裏切られた者」と「殺された者」のあいだに置く戦略的な空間である。
なお、これに先立つ48時間以内に別のMV撮影も確認されている。5月2日の夜、Drakeは氷ブロックを積んだトラックの上でトロント市内を巡行した。撮影クルーは「Freeze The World」と書かれたフーディーを着用していた。
2. 「Freeze The World」とPinocchio──ロールアウト全体が反復する一つの主題
「Freeze The World」というフレーズは、5月2日に初めて出てきたものではない。
4月20日。トロント・ダウンタウンに、25フィート(約7.6メートル)・100万ポンド(約453トン)の氷彫刻が設置された。制作費は約120万ドルとも報じられる。
ライブストリーマーKishkaが氷塊を砕いて回収した青いバッグに、まさにこの「Freeze The World」というマントラが刻まれていた(Hypebeast/Rap-Up)。
同じバッグからは、コンセプトアートも出てきた。そこには4つの文言が並んでいた。
- DRAKE IS ICEMAN
- FREEZE THE WORLD
- SNOW WITHOUT WEATHER
- SAVE OUR CLUBS
つまり「Freeze The World」は、ファンが解読した結果生まれた仮説ではない。Drake側が公式の装置のなかに事前に埋め込んでおいたコア・コピーである。
ロールアウトのコンセプト設計は、Drakeのクリエイティヴ・ディレクター兼コ・マネージャーであるMatte Babelが主導した。デザインはMAWG Designが担当している(The FADER)。
本誌は4月22日付の【速報】Drake『ICEMAN』5月15日リリース確定──25フィートの氷塊、928日間の空白、そして「氷の仮面」が意味するもので、このロールアウトを「祝祭ではなく儀式」と位置付けた。Kanye West『Yeezus』(2013)、あるいは『Donda』(2021)の10年後バージョンである、と。
その儀式性をさらに補強する素材がある。
ライブストリーム配信「Iceman: Episode」シリーズに、繰り返し登場するキャラクターがいる。**Pinocchio(ピノキオ)**である。
Episode 2(2025年7月、Manchester)では、Pinocchioに扮した人物がDrakeを街中で追いかけ続ける。BBCのSrosh Khanはこう解釈した。「Kendrickとのビーフの余波としてDrakeの周りに付き纏う『嘘たち』の象徴である」。
Episode 3(2025年9月、Milan)はもっと直接的だ。
4人のPinocchioがレストランのテーブルに座る。一人が赤いペイントで「LEGACY」と書く。その上に、別のPinocchioがアイスキューブを投げつける。
そしてエピソード末尾。Drakeが3人と対決する。
つまり『ICEMAN』のロールアウトは、半年以上にわたって、複数の都市・複数の媒体で、たった一つのモチーフを反復してきた。
「裏切り者(嘘=Pinocchio)に取り囲まれた者が、氷(=Iceman)で対峙する」。
墓地MVも、Lil Babyの投稿への陣営反応も、この反復のなかで位置を持つ素材である。
3. Drake本人の言葉──「Supermax」と「2024 is my year」のTシャツ
ここで一次素材としてのDrake本人の発言に立ち戻る。
2025年7月、Iceman Episode 1で、Drakeは未発表曲を披露した。タイトルは「Supermax」と噂されている。
歌詞のなかで、Drakeはスポーツ記者Taylor Rooksとの会話を回想する形で、こう歌っている。
Losin’ all these friends really got to me (あれだけの友人たちを失ったことが、本当に俺にこたえている)
I was talking to Taylor over drinks, and it was getting deep ‘Not everyone can handle this pressure and, in the city, you’re the national treasure’, that’s what she said to me
Billboardの音楽記者Michael Saponaraは、この歌詞を「Drakeが内面に向き合い、壊れた人間関係について脆さをもって自身を開いている」と評した。
つまり「裏切られた者」という主題は、評論家が外側から付与した枠組みではない。Drake本人が一次楽曲のなかで明示的に言語化したテーマである。
もう一つ、本人発言がある。
4月21日。Kishkaに$50,000のキャッシュ報酬を渡す際の、映像に残された言葉だ。
「Iceman May 15. 2024, 2026 will be my year. Holy shit, bro!」(HipHopDX)
同時に贈られたTシャツには「2024 is my year」とプリントされていた。ただし──。
「24」が×印で消され、「26」が手書きで上書きされていた。
これは単なるユーモアではない。Kendrickビーフに敗北した2024年そのものを、Drake自身が物語の上で「塗り直そう」としている宣言である。
『ICEMAN』が「忠誠と裏切りの時系列を再集計するプロジェクト」であるという読みは、ここで二次解釈の領域を出る。
アルバムの主役本人が──「Supermax」では失われた友人について歌い、Tシャツでは敗北の年を塗り直し、Pinocchioとの対決を映像に刻んでいる。
読者がこの構造を読むのではなく、Drake自身が読者に読ませようとしている構造である。
4. Lil Babyの「I Already Picked My Side」──2024年中立から2026年側選びへの転換
5月4日付のHotNewHipHopは、Lil BabyがInstagramへ投稿した1枚の画像を取り上げた。
Drakeの顔があしらわれたドアの前に立つLil Baby自身の写真。そこに、4語のキャプションが添えられていた。
I Already Picked My Side
この投稿の意味は、Lil Babyの過去の発言と並べて読んだときに、初めて立体化する。
時計を2024年12月に巻き戻す。
Lil BabyはCharlamagne Tha Godのインタビューで、ある質問を受けていた。ケンドリックが「Not Like Us」のなかで自分の名前を出したこと──「Lil Baby helped you get your lingo up」──について、どう思うか。
Billboardが伝えた回答はこうだった。
「I ain’t really into that side of hip-hop(俺はその件には関わりたくない)」「Drakeとは great relationship(良好な関係)だ」。
これは「Drake寄りの中立」だった。Kendrickのdiss曲で名指しされた以上、完全な中立とは言えない。だが、明示的な陣営選択は回避するというポジションだった。
その彼が、2026年5月に「I Already Picked My Side」と公言した。
つまりここで起きているのは、単なるDrakeへのリップサービスではない。
約17ヶ月かけて、中立から明示的な陣営選択へと移行した行動の、確定的な記録である。
Lil Babyとの関係史を振り返っておく。
- 2018年「Yes Indeed」(Lil Baby初コラボ)
- 2021年「Wants and Needs」(Lil BabyのHot 100最高位 #2)
- 「Girls Want Girls」「Staying Alive」(DJ Khaled共作)
長期的なコラボ関係は、確かに事実だ。
Lil Baby自身も2023年のBusiness Insiderで、Drakeとの関係を「単なる音楽的バイブではなく、5、6年来のfamily thing(家族のような繋がり)」「俺らは二つの超能力で、一緒なら間違いようがないチートコード」と語っていた。
一方、2025年9月の『The Leaks』をめぐっては、評価が二極化している。「復活作」と読む声と、「停滞期」と読む声。HotNewHipHopは、彼が今回の投稿で『ICEMAN』へのフィーチャー参加を狙った可能性を指摘している。
しかし問題はここにある。
「家族のような繋がり」を主張する人物が、なぜ2024年5月のNot Like Usリリース時点では沈黙していたのか。そして、なぜ2026年5月──ビーフが収束し、Drakeのアルバムリリース2週間前の最も注目される瞬間──に「側を選んだ」と発信したのか。
5. 反応の非対称性──Akademiksが言語化した「忠誠の時効」
ここでもう一つ、決定的な非対称性がある。
Drakeの陣営内部からも、Lil Babyの「忠誠表明」が歓迎されていない。
Sportskeedaが報じた通り、既知のDrake支持者であるDJ Akademiksは、ライブストリームでこう要請した。
Yo, Drake, please. You don’t need this n***a on ICEMAN. (Drake、頼むからこいつをICEMANに入れないでくれ)
AkademiksはFutureの参加には肯定的だった。Futureは2024年「Like That」の時点でビーフの中心にいた人物である。
しかし、Lil BabyとDJ Khaledに対してだけは「bad jujuを持ち込むな」と線を引いた。後者は2025年に自身のアルバムにDrakeの参加を示唆して撤回された経緯を持つ。
ここで決定的な発言が出た。
Akademiksは、Sportskeedaの引用によれば、こう続けた。
Babyが本気で側を選びたいなら、2年前のNot Like Usがリリースされた時点で、同じ写真を投稿することができたはずだ。今、どんな側を選ぶというのか。
これは本稿の中心thesisと、論理が完全に一致している。
忠誠は、表明された瞬間に評価されるのではない。表明された時期を含めて評価される──。
この時系列の評価軸が、Drakeファン陣営の内部から、自律的に出現したのである。
つまりこれは、本稿が外部から付与した解釈ではない。シーンの内側で、すでに共有されつつある言語である。
これは、Drakeが「What Did I Miss?」で繰り返したテーマの、裏返しの構造だ。
Drakeがあの曲で歌っているのは、**「あの時隣にいたのに、後で離れた者たち」**への憤りである。
Last time I looked to my right, you n*as was standing beside me (俺がふと右を見たとき、お前らは隣に立っていた)
一方、Lil Babyに向けられている疑念はこうだ。
「あの時隣にいなかったのに、後から戻ってきた者」。
同じビーフが、両側から異なる角度で「忠誠の時系列」を問題化している。
そして陣営内のAkademiksが、その時系列の論理を「何年前にやらなかったのか」という形で、自発的に明文化した。
6. ICEMANというアルバム外部の現実装置
ここまでの観察を統合する。
Drakeが2024年8月から1年半近くかけて構築してきた『ICEMAN』のロールアウトは、Complexが指摘するように「Kendrickとのバトルで明確に敗北した(definitively lost)」後の、自己再定義のプロジェクトである。
アルバム名「Iceman」の多重参照を見ても、その性格は明らかだ。
- Marvelのミュータント・Bobby Drake(Marvel x OVO公式コラボ・マーチ展開)
- F1のKimi Räikkönen
- NBAのGeorge Gervin
- UFCのChuck Liddell
- 『Top Gun』のVal Kilmer
いずれも「圧力下で動じない人物」の系譜を指している。
Marvel側のコミックライターMike Careyは、「Iceman」キャラクターをこう評した。
devastatingly honest. He is very up-front with his emotions and his thoughts all the time. (徹底的に正直。常に自分の感情と思考を真っ直ぐ前に出す)
これはまさに、「Supermax」の感情の直接性と一致する。
つまり『ICEMAN』というアルバムは、こういうものとして設計されている。
「裏切られた者の側から、忠誠と裏切りの時系列を再集計するプロジェクト」。
その設計の前提に立つと、ここまで挙げてきた4つの動きは、独立した4つの事象ではない。
- 5月3日の墓地でのMV撮影
- 5月2日の「Freeze The World」フーディー
- 5月3日のLil Baby「I Already Picked My Side」
- そしてAkademiksの「2年前にやれただろう」発言
同じテーマ装置の、四つの現れである。
前者二つはDrake側からの能動的な視覚化。後者二つはアルバム外部からのリアクション。だが、いずれも同じ問いに答えている。
「誰が、いつ、どちら側に立っているか」。
加えて、もう一つ重ねておく視点がある。
本誌がDaBaby「俺はBig 3より上」発言の本当の意味──2026年、Drake / Kendrick / J. Coleはもう”同じ集合”ではないで論じた通り、2026年のヒップホップ・シーンはBig 3が一つの集合として機能しなくなった流動期に入っている。
Lil Babyの「側を選んだ」発言は、その流動化した中央で、誰かが「次のDrakeの隣人」というポジションを取りに来た動きとしても読めるのである。
7. 5月15日の答え合わせ──トラックリストが書く「忠誠の公的記録」
その意味で、5月15日の『ICEMAN』は、単なるリリース日ではない。いくつかの問いに、答えが出る日でもある。
Lil Babyが参加していれば、それは「遅れてきた忠誠」をDrakeが受け入れた記録になる。Akademiksが反対を表明したにもかかわらず採用されたとすれば、Drakeの判断は、陣営の声よりも長期関係を優先したことを意味する。
不参加であれば、Drakeが「『側を選んだ』という言葉だけでは不十分」と判断した可能性が浮上する。
加えて、注目すべきポイントが3つある。
第一に、The FADERが有力候補として挙げているYoung Thug、21 Savage、PARTYNEXTDOOR、Cash Cobainの名前が、実際に並ぶか。
第二に、2025年9月にリークしたトラックでDrakeが揶揄したDeMar DeRozanとKawhi Leonardへの言及が、本編に残るか。
第三に、ケンドリックビーフ期に距離を取ったとされる人物が、再びDrakeのアルバムに姿を現すか。
これらは、単なるフィーチャー一覧ではない。「2024年5月以降の17ヶ月間、誰がどこに立っていたか」の公的記録として機能する。
トラックリストは、客演表である以前に、忠誠の答え合わせとして読まれることになる。
結語──忠誠は、あとから選び直すことができるのか
5月15日に、『ICEMAN』はリリースされる。
それは2023年10月の『For All the Dogs』以来、約2年7ヶ月ぶりのソロ・スタジオ・アルバムだ。2025年2月のPartyNextDoorとの共作『Some Sexy Songs 4 U』を挟んでいる。Drakeにとっても、異例に長い空白を経た作品である。
この日が音楽作品のリリース日であることは、もちろんだ。
しかし本稿で見てきた構造を踏まえれば、5月15日はもう一つ別の意味を持つ。
「誰がDrakeに残ったか」を集計する日である。
『ICEMAN』は、音楽作品である以前に、忠誠の時系列を確定させる装置として完成しようとしている。
墓地MVも、Lil Babyの投稿も、Pinocchioとの対決も、「2024」が「2026」に書き直されたTシャツも、その装置の一部である。
ただし、最後に残る問いは一つだ。
忠誠は、あとから選び直すことができるのか。
それとも、ヒップホップにおける忠誠には、すでに「時効」が存在しているのか。
Akademiksが「2年前にやれただろう」と問うた瞬間、シーンはこの問いに、半ば答えを出してしまったようにも見える。
だが、それは本当に、シーン全体が共有すべき判断なのか。
沈黙していた者の帰還を許さない文化は、誰の沈黙までを許せるのか。
5月15日に明らかになるのは、Drakeの新作の中身だけではない。
ビーフ以後のヒップホップが、誰に沈黙を許し、誰に帰還を許すのかという、新しい審判の形である。
墓地で撮影されているのは、おそらくDrake一人の物語ではない。
主要参照文献
- HotNewHipHop「Drake Allegedly Films New “ICEMAN” Music Video At Cemetery」(2026年5月3日, Gabriel Bras Nevares)
- HotNewHipHop「Lil Baby Pledges His Allegiance To Drake And Gets Clowned In The Process」(2026年5月4日, Alexander Cole)
- Sportskeeda「DJ Akademiks tells Drake to keep Lil Baby away from ICEMAN」(2026年5月)
- Rolling Out「Lil Baby picks Drake’s side ahead of ICEMAN drop」(2026年5月4日)
- Hot 97「Lil Baby Reaffirms His Loyalty to Drake Ahead of ‘ICEMAN’ Album」(2026年5月4日)
- Pitchfork「Drake Confirms Iceman Release Date」(2026年4月)
- Billboard「Drake Alludes to Friends Betraying Him in Kendrick Lamar Feud on ‘What Did I Miss?’」(2025年7月5日)
- Variety「Drake Slams Former Friends in Fallout From Kendrick Lamar Beef」(2025年7月)/「Drake Reveals ‘Iceman’ Album Release Date」(2026年4月)
- Complex「Drake’s ‘Iceman’: 10 Burning Questions We Have」(2026年4月)
- The FADER「Everything we know about the new Drake album ICEMAN」(2026年4月22日)
- BBC(Srosh Khan)Iceman Episode 2分析報道(2025年)
- HipHopDX「Drake Reveals ‘Iceman’ Release Date After Epic Ice Structure Stunt」(2026年4月21日)
- Yahoo/Rap-Up「Everything We Know About Drake’s ‘Iceman’ Album」(2026年4月)
- Wikipedia「Iceman (Drake album)」「Drake–Kendrick Lamar feud」(参照: 2026年5月)
- Business Insider「Lil Baby on his relationship with Drake」(2023年)
- Billboard「Lil Baby Talks Kendrick Lamar Name-Drop on ‘Not Like Us’」(2024年12月)
メタディスクリプション(OGP用 / 約120字)
