ヒップホップニュース MAJ 2026は日本語ラップをどう見たのか──STUTSが目立ち、ちゃんみながJ-POPに置かれた理由 6月13日のMAJ 2026。ヒップホップ/ラップ2部門のノミネートは、STUTS独走と、日本語ラップが「現役の主流」から「歴史化される対象」へ移されつつある構図を映している。 Ito Kotaro - 2026年6月8日