HIPHOPCs Global Hip-Hop, JP.

千葉雄喜

KOHHとしてラップの言語を変え、千葉雄喜として『チーム友達』で世界と繋がった。日本語ラップの国際化を体現する存在。

MAJ 2026主要6部門からヒップホップが消えたことで日本語ラップはどう位置づけられた?

MUSIC AWARDS JAPAN 2026の主要6部門から、ヒップホップは姿を消した。Creepy Nutsが9冠を達成した2025年からわずか1年。国内ヒップホップ部門の選考軸、海外部門との非対称、40年史セレモニーの編成から、日本語ラップが賞の中でどう位置づけ直されたのかを読み解く。

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