ヒップホップDTM・ビートメイキング入門ガイド|機材・DAW・テクニック情報

ヒップホップDTM・ビートメイキングとは

DTM(デスクトップミュージック)を使ったヒップホップビートメイキングは、自宅のPCで本格的なヒップホップトラックを制作できる音楽制作手法です。HIPHOPCsでは、ビートメイキングの入門情報からプロのテクニックまで幅広くカバーしています。

最新のDTM・プロデュース情報

DTMの最新記事一覧を見る

[hub_latest category=”dtm-hiphop” posts=”6″ title=”最新のDTM記事”]

おすすめDAW(デジタルオーディオワークステーション)

FL Studio

ヒップホッププロデューサーに最も人気のDAW。直感的なステップシーケンサーとパターンベースのワークフローが特徴。Metro Boomin、Southside、Lex Lugerなど多くのトッププロデューサーが使用。

Ableton Live

ライブパフォーマンスにも対応する柔軟なDAW。サンプリングワークフローが優秀で、ヒップホップ制作にも最適。

Logic Pro

Mac専用のプロフェッショナルDAW。豊富な内蔵音源とエフェクトが魅力。Hit-Boy、No I.D.などが使用。

ビートメイキングの基礎

ドラムパターン

808キック、スネア、ハイハットの基本パターンからトラップ特有のハイハットロールまで、ヒップホップビートの核となるドラムプログラミングの基礎。

サンプリング

ソウル、ファンク、ジャズなどのレコードからサンプルを取り込み、新しいビートに再構築する伝統的なヒップホップ制作手法。

メロディ&コード

シンセサイザーやピアノでのメロディ作成、ヒップホップに合うコード進行の基礎知識。

関連カテゴリー