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Exclusive Content:
【怒りの連投】Fivio Foreign、50 Cent批判「T.I.をやれ」──Rooga、Boosie、Lil Babyにも飛び火
5時間 ago
via @50cent instagram 2026年3月15日、Fivio Foreign(フィヴィオ・フォーリン)がXで連続投稿を行いました。以前、リル・マブともユニークなコラボしていて、ドリルをかなり想起させるタイプのラッパーです。 https://youtu.be/Wn53m9ygsds?si=ncn61xNIqxhogo5V 面白かったので、見てみてください。↑ そして今回名前が挙がったのは50 Cent、Rooga、Boosie Badazz、Lil Baby、Young Thug。ただし、一連の投稿の核はひとつで、50 Cent(フィフティ・セント)への苦言です。 「50はold...
Earl Sweatshirt x MIKE x SURF GANG『POMPEII // UTILITY』——33曲のダブルアルバムが示す、ヒップホップの”もうひとつの本流”
8時間 ago
via @earlsweatshirt @mikelikesrap @surfgang instagram チャートの上位を追いかけていると、見落とす。 ストリーミングの再生回数を基準にしていると、気づかない。 ヒップホップの最も濃密な場所で、いま、途方もないスケールのプロジェクトが動いている。 Earl Sweatshirt、MIKE、そしてNYCのプロデューサー・コレクティブSURF GANGによるダブルアルバム『POMPEII // UTILITY』が、2026年4月3日にリリースされる。全33曲。 MIKEが前半15曲の「POMPEII」を、Earlが後半18曲の「UTILITY」を担い、全曲のプロダクションをSURF GANGが手がける。 これはコラボ・アルバムの域を超えている。アンダーグラウンド・ヒップホップのこの10年の蓄積が、ひとつの作品として結実する瞬間だ。 『POMPEII // UTILITY』——プロジェクトの全体像 リリース日:...
Watson、武道館に立つ—徳島の26歳が証明した地方から頂点
2日 ago
2026年3月9日、月曜日。東京・日本武道館。 徳島県小松島市出身のラッパー・Watson(@imwatson_soul)が、初のワンマン公演「Watson BUDOKAN」のステージに立ちましたよね。 4日前の3月5日には、同じ武道館でピラフ星人が「卒業式」を行い、メジャーデビューを発表したばかりですよね。 しかも2025年にはGADORO、LANA、Red Eye(少年A)が相次いで武道館に立っています。若手ラッパーが武道館に立つこと自体は、もはやニュースではありません。。 では、なぜWatsonの武道館は語られるべきなのか。 Watsonは、東京でも大阪でもない徳島から、独自のスタイルで日本語ラップの文体そのものに影響を与え、「Watson系」という系譜を生み出し、わずか5年で武道館に到達しました。 その道のりは、日本語ラップにおける「地方」の意味を根本から書き換えています。すごいことです。 武道館で何が起きたか 開場17:30、開演18:30。 オープニングは3rdアルバム『Soul Quake 3』のリード曲「Intro "Soul Quake"」。Watsonが一人でステージに現れ、最初の一声を武道館に叩きつけます。その瞬間から、この夜の温度が決まりました。 30曲超—ゲスト16組が集結した3時間 セットリストは30曲を超え、ゲストは16組に及びました。 冒頭から「MJ Freestyle」「Working...
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Lucie
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ニュースクールからオールドスクール、メインストリームからアングラまで、幅広く面白い記事を書けるようにがんばります!
ヒップホップニュース
総額4億円以上!?Quavoが抱える税金問題とは?
Lucie
-
2026年3月9日
QuavoにIRSが約4.5億円の税金差し押さえ。2021〜2023年の3年間で未納が発覚。同様の問題を抱えるOffsetとMigosの現在地、そしてPharrell制作アルバム『SATCHAMO』の行方を整理する。
インタビュー
【HIPHOPCs独占インタビュー】配信者dominguapって一体何者?JPアングラシーン発掘のパイオニアがシーンに与える衝撃
Lucie
-
2026年3月16日
地球上で1日が過ぎるたび新たなラッパーが1人、また1人と誕生している現在。 ヒップホップという文化が今、より深く熟成されてきている場所はメインストリームの表舞台ではなく、地下深くに根るを張るアンダーグラウンドかもしれない。 ここ最近、ヒップホップヘッズの間でアンダーグラウンドラッパーにスポットを当てた新人発掘型サイファー企画が盛り上がりを見せているのは、もはや周知の事実だろう。この企画はアメリカを起点に中国や日本、台湾、スペインなど、各国へと波及。そこから生まれるサウンドに注目度が高まっている。 https://youtu.be/JBKwTZRtB6w?si=61i8klRGBMGEN8Z- では、なぜ今アングラシーンがフォーカスされ始めたのか。それは“音楽的自由度の高さ”にあると考えられる。 *著者おすすめの楽曲をジャンルごとに添付する。よければ聴いてみて欲しい。 ・未来感のあるシンセと破壊的な808が鳴り響くRage https://youtu.be/QTmRmPDS9tw?si=QYax1RLjaZjL2sRA ・跳ねるスネアや複数のパーカッションが癖になるJerk https://youtu.be/Lpw9zqd5Iz4?si=e5ek-YeXP-U93IhL ・金管楽器と不気味な雰囲気を演出するリード、チャーチベルにより壮大な世界観を演出するGlo https://youtu.be/LkOvifL7tQw?si=Gr9tg2ykLtP9WW98 ・フワフワしたクラウド感のあるシンセと遅めのハイハットが特徴のPlugg/Pluggnb https://youtu.be/czI4skccmYE?si=O6a7j69xcq6V0Ly5 ・高速のBPM、階段式にピッチが変わるエイリアンハットが使用されるSupertrap https://youtu.be/Cjn7fzTBsT0?si=ex-xcLdJ8yWTGsi5 ・特殊なドラムスの配置により、掴みどころの無い不思議なバウンスを生み出すSpeedtrap https://youtu.be/Rg2WycYxSjM?si=NKot_IdG7SzI9K1w ・7thコードの色気のあるメロディーにジャズを思わせるベースが特徴のNewjazz https://youtu.be/Fd1hzWrhvS8?si=GJJdJubN82Y0Fj6F などなど、アングラシーンのスタイルは多岐にわたる。もっとも、これらは固定された枠ではない。ジャンル同士が交差し、そこへ新たな要素が加わることで、常に更新され続けている。 どの楽曲でも、アーティストらが既存の概念に縛られる様子は1ミリたりとも感じられない。彼らはビートの上を思うがままに飛び跳ね、自身の世界観を提示しているのだ。彼らが日々磨き続けた新しいサウンドの刃先は、徐々にメインストリームの頸動脈に近づいており、確実にヒップホップシーンの重心を動かしつつある。 そんなアンダーグラウンドの動きをいち早く捉え、日本のヒップホップの成長を後押ししてきたパイオニアが存在する。 その人物とは、配信者のdominguap。 彼は主にTwitchで配信活動を行い、日々リリースされるプロジェクトのレビューや楽曲バトル企画、時にはゲーム実況まで様々なスタイルの配信を展開。「DMG」の愛称で親しまれている。 彼が一躍世に知られることとなったきっかけの1つとして、複数のラッパーが未公開曲を持ち寄り、楽曲バトルを行う「MOB SONGWARS」が挙げられるだろう。 https://youtu.be/fNJxueu6xfM?si=sJseeYyRcaKoyksa この企画は若手ラッパーたちの登竜門的な場となり、シーン内での存在感を高める足掛かりとなっているのだ。 今回は、アンダーグラウンドの熱を最前線で発信し続けるdominguapへのインタビューが実現。彼はどんな人間なのか、現在のシーンをいかに捉えているのかなど、多くの質問に答えて頂いた。 アングラシーン発掘のパイオニア、dominguapとは? Lucie:最近ではニート東京をはじめ、さまざまなメディアに露出しているdominguapさんですが…、まずは改めて自己紹介、何者なのかをお聞かせ願えますでしょうか! dominguap:Okayy....
Futureの新アルバム、まもなくリリースか
2026年3月16日
【HIPHOPCs独占インタビュー】日本と台湾、そしてアジアのシーンを繋ぐキーパーソン、Finesse’Boyの現在とこれから
2026年2月10日
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CookOliver
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Ito Kotaro
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Sei
200 投稿
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https://lit.link/saysei
C. Vernon Coleman
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Rei Kamiya
26 投稿
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Lucie
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JohnAira
13 投稿
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2026年3月17日
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2026年3月17日
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2026年3月15日
【速報!】2Pac裁判がまたしても延期か?:なんと被告キーフ・Dの弁護士が辞任
2026年3月16日