トゥパックの元カノがまたまた衝撃的な話を暴露!
トゥパックの元恋人であるDesiree Smithがまたまた衝撃的な話を暴露しました。
シュグ・ナイトがディディの元恋人、ミサ・ヒルトンと関係を持っていたって話が飛び出しました。
それだけじゃありません。
「トゥパックがビギーの元恋人、フェイス・エヴァンスと関係を持った」っていう昔からの噂に加えて、なんとメアリー・J. ブライジとも関係があったと主張しています。しかも、メアリーはミサの親友。90年代のヒップホップ抗争に新たな火種が加わった感じですね。
もちろん、この話はあくまでDesiree Smithの主張なので、真偽は不明。でも、当時のヒップホップ界がどれだけ混沌としていたかを改めて感じさせられますよね。
シュグとトゥパックの過去も再注目
Desiree Smithは今回だけでなく、過去にも「トゥパックがシュグ・ナイトとの契約を『魂を悪魔に売った』と思ってた」と語ったことがあります。契約面でもいろいろあったみたいですね。
さらに、今回名前が挙がったミサ・ヒルトンは、ディディのキャリア初期についてSNSでコメントして注目を集めていました。「歴史と文化的影響は消せないし、関係者全員をリスペクトしてほしい」と発言し、ネットで議論になっていました。
一方で、シュグ・ナイトはディディについて「FBIとの繋がりがある」との疑惑を指摘。「麻薬資金で設立された会社やオバマ元大統領の助けで刑務所から釈放されたパートナーがいる」と語り、これまた衝撃的な発言をしています。
トゥパック、ビギー、シュグ・ナイト、ディディ…この90年代ラップ界の抗争に新たなエピソードが加わるのか、注目が集まっているようです。Via