ラッパーのPlayboi Carti(プレイボーイ・カーティ)が、2017年の楽曲「Kelly K」をめぐってシンガーBlakk Soul(ブラック・ソウル)に訴えられたとのこと、BAN署名でさらに注目を集めています。
なんと、Soulは「1円ももらってない!」とブチギレているらしい。。です
訴えのポイントは?
• Soulは2017年に「Kelly K」のボーカルをレコーディング
• 2019年にCarti側から「5%の権利を渡すよ」と契約のオファー
• 2020年に正式契約
• でも、お金は一切支払われず…
「楽曲もアルバムもプラチナ認定されたし、6,500万回以上も再生されてるのに、オレの取り分ゼロってどういうこと?」とSoulは訴訟に踏み切り、現在、彼は契約違反や著作権侵害でCartiを訴えており、契約自体を撤回。BAN署名の影響もあり、今後どうなることやら、、
「I Am Music」が出ない!ファンがブチギレて署名運動開始!
そんな中、Cartiの3rdアルバム『I Am Music』のリリース遅延にファンがかなーりイライラしている様子。笑
「2024年に出すって言ったのに、出ねぇじゃねぇか!!」と怒ったファンたちが、なんと「Cartiを全ストリーミングからBANしろ!」というBAN署名運動を開始!
現在、すでに9,000人以上が署名しており、ネットでは「もう信じない」「いつまで待たせるんだ」と大荒れ。BAN署名の勢いが止まりません。
一方、プロデューサーのMike Deanは「落ち着け。Cartiは完成したら出す。それまで待て」とコメント。
はたして、2024年中にアルバムはリリースされるのでしょうか…?